<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>サプリ de ブログ／産婦人科医大門美智子のサプリメント専門情報ブログ</title>
      <link>http://daimon-michiko.com/blog/</link>
      <description>産婦人科医大門美智子のサプリメント専門情報のブログ “サプリdeブログ”</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 26 May 2006 21:01:31 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>白いんげん豆ダイエット</title>
         <description><![CDATA[厚生労働省から発表がありました。
↓
<A HREF="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/05/h0522-4.html">白インゲン豆の摂取による健康被害事例について</A>

結局１５８名の方が健康被害にあいました。
インゲン豆のレクチンが原因だということです。

レクチンはインゲン豆中に多く含まれ、生や加熱不足の豆の摂取による食中毒の原因となることが知られているタンパク質で、十分に加熱調理を行えば熱変成により活性を失うものです。

今回の２～３分いるだけではだめだということです。
]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/05/26/post_132/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/05/26/post_132/</guid>
         <category>02News</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 21:01:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メラトニンは慨日リズムが崩れたときの睡眠障害に効く</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.journalsleep.org/ViewAbstract.aspx?citationid=2932">Journal Sleep</a>

1日を24時間周期ではなく20時間周期ですごした場合に、メラトニンが睡眠にどのような影響を及ぼすかを調べたプラセボ対照二重盲検試験の結果です。

内在性のメラトニン不在時に、プラセボでの睡眠効率は77%
　メラトニン服用時の睡眠効率は83%に改善

外因性のメラトニン投与下でのこの睡眠効率は、通常の概日リズムでの夜間、
すなわちメラトニンが存在している夜間の睡眠効率・88%を上回るものではありませんでした。

このようなことから外因性のメラトニンは、概日リズムにおける夜間に分泌される内因性のメラトニンが存在していない時の睡眠を助ける作用があると考えられました。]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/05/10/post_131/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/05/10/post_131/</guid>
         <category>20supplement</category>
         <pubDate>Wed, 10 May 2006 17:49:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白いんげん豆を利用したダイエット法に注意</title>
         <description><![CDATA[TBSが6日放送の健康情報番組「ぴーかんバディ！」で紹介した白インゲン豆を使ったダイエット法に、視聴者から激しい嘔吐（おうと）や下痢などを訴える苦情が三十数件あったと8日、発表した。
↓
<A HREF="http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20060508.html">TBS会社情報</A>

国立健康・栄養研究所によると、白インゲン豆の有害性に関する明確なデータはないが、
生の豆やさやを過剰に摂取するなどした際に、吐き気や下痢などを引き起こした例が報告されているという。

豆にアレルギーがある人は注意しましょうね。]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/05/09/post_130/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/05/09/post_130/</guid>
         <category>02News</category>
         <pubDate>Tue, 09 May 2006 22:37:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サプリなブログ</title>
         <description><![CDATA[<A HREF="http://consumerlab.blog63.fc2.com/">サプリなブログ</A>

コンシューマー・ラブ・ドット・コムのブログが出来ました。


消費者がサプリメントについての情報を必要としていることに気づいた
Dr. タッド・クーパーマンが作った会社、
<A HREF="http://www.consumerlab.com/ja-jp/index.asp">コンシューマー・ラブ・ドット・コム</A>のサイトです。

日本語ページが出来て便利になりました。]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/04/26/post_129/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/04/26/post_129/</guid>
         <category>70Link</category>
         <pubDate>Wed, 26 Apr 2006 14:35:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>J-Medical</title>
         <description><![CDATA[<A HREF="http://www.j-medical.net/">J-Medical</A>

現代はセルフケア、セルフメディケーションがいよいよ必要な時代になって来ました。

自分の健康は自分で管理する、これがJ-Medicalの目的です。

とってもわかりやすくまとめてあります。

ぜひ参考にしてください。]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/04/20/jmedical/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/04/20/jmedical/</guid>
         <category>70Link</category>
         <pubDate>Thu, 20 Apr 2006 23:41:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イチョウ葉が癌を抑制</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://health.nikkei.co.jp/hsn/hl.cfm?i=20060310hk000hk">イチョウ葉が癌を抑制</a>

ハーブ療法で人気のイチョウ葉に、脳腫瘍と乳癌（がん）を抑制する働きがあることを示す研究結果が、医学誌「Anticancer Research」1/2月号に掲載された。

イチョウ葉を投与されたマウスでは、投与されなかったマウスに比べ乳癌の増殖が80％遅くなった。
この効果は、投与を続ける限り持続したという。

また、脳腫瘍にも縮小が認められたが、一時的なものであり、それほど著しいものではなかった。

マウスでの実験ですから、ヒトにも同じ働きがあるのかどうかわかりませんが‥‥]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/03/24/post_128/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/03/24/post_128/</guid>
         <category>ハーブ事典 &gt; ハーブ</category>
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 11:30:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医薬品成分（シルデナフィル及び類似成分）</title>
         <description><![CDATA[医薬品成分（シルデナフィル及び類似成分）が検出された健康食品が発表されました。
↓
<a href="http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet/other/050623-1.html">こちら</a>

いわゆるバイアグラ（クエン酸シルデナフィル）の添付文章は
↓
<a href="http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/259000AF1024_1_12/">こちら</a>


添付文章の警告は
↓
高血圧及び狭心症の薬である硝酸剤あるいは一酸化窒素（NO）供与剤（ニトログリセリン、亜硝酸剤アミル、硝酸イソソルビド等）との併用により降圧作用が増強し、過度に血圧を下げることがあるのでご注意下さい。]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/24/post_127/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/24/post_127/</guid>
         <category>02News</category>
         <pubDate>Fri, 24 Feb 2006 14:54:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠中にメラトニン飲んでいました</title>
         <description><![CDATA[最近は本当にサプリメントを飲む方が多くなりました。
妊娠していても結構のんでいます。
最近は、おすすめのサプリメントはありませんかと質問されます。

それと共に、妊娠していて飲んでしまったけれど大丈夫でしょうかという質問も寄せられます。

この間寄せられたメール相談です。

『妊娠中のメラトニン服用に関しての質問です。
 妊娠初期に通っていた産婦人科の先生にメラトニンの服用に関して聞いたところ、
「何も問題ありません。」と言われていた為、妊娠2、3ヶ月 ころまで、１日１回の服用を続けていたのですが、胎児に影響はないのでしょうか？ 
「絶対服用はさけるべき！」などの周りの話しを聞いていると、不安で眠れません。
 お忙しいかと存じますが、お答え頂ければ幸いです。』

<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2005/02/post_64.html">メラトニン</A>のページにも書きましたが、今一度Natural Medicines Comprehensive Databaseで調べてみました。

妊娠に関する安全性のところにはこのように書かれていました。

大量に使用すると排卵を抑制し、避妊効果を示す。低い濃度で同じ働きを示すかどうかは不明。
安全性に関してもっとよくわかるまでは、妊娠中及び妊娠を希望する人は使用するべきではない。

結局蓄積された症例がないのでわからないということのようです。
yahoo　healthで調べてみましたが、
<A HREF="http://health.yahoo.com/drug/d04058a1">melatonin</A>
影響はわかっていないということで、カテゴリーの記載もありませんでした。

結局リスクは不明でした。]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/23/post_126/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/23/post_126/</guid>
         <category>02News</category>
         <pubDate>Thu, 23 Feb 2006 23:42:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メラトニンサプリメントは喘息を悪化させる</title>
         <description>『Journal of Allergy and Clinical Immunology』に発表された同研究では、夜間喘息患者7例、非夜間喘息患者13例、および健康者11例を追跡調査した。7日間にわたり正常睡眠スケジュールを確立したのち、8日目の夜に睡眠中の患者から2時間ごとに少量の採血を行い、そのメラトニン濃度を測定した。

その結果、夜間喘息患者は夜間のメラトニン濃度が最も高く、夜間の肺機能の低下も最大であることが明らかになった。メラトニン濃度はピーク値で、夜間喘息患者では約67.5、非夜間喘息患者では約61.1、健康者では約53.5であった。

「夜間に喘息が悪化する患者では、自然に生じるメラトニン濃度の高値が肺機能障害と関連があることが認められた」と同研究を行った米国立ユダヤ医学研究センターのRand Sutherland, MD, MPHはニュースリリースで述べている。

「これらの知見は、夜間喘息患者において自然に産生されるメラトニンが気道の炎症を増大させ、その結果肺機能が悪化することを示唆している」とSutherland博士は述べている。「メラトニンが夜間喘息患者、非夜間喘息患者の両者の細胞における炎症を促進させることが今までの研究で明らかになっているので、喘息を有する全ての人はメラトニンの血中濃度をさらに上昇させるサプリメントの服用には注意を払うべきである」

【Journal of Allergy and Clinical Immunology, September 2003. News release, National Jewish Medical &amp; Research Center. 】</description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/14/post_125/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/14/post_125/</guid>
         <category>20supplement</category>
         <pubDate>Tue, 14 Feb 2006 00:22:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出生前の環境が新生児の骨量に影響</title>
         <description>骨粗鬆症の発生に遺伝的要因が関連するとされてきたが、サザンプトン大学（英国）での研究は胎内環境の重要性も示唆している。

『Journal of Bone and Mineral Research』 2001年9月号に掲載された研究において、
研究者らは、満期産児145例を対象として、二重エネルギーX線吸収測定法を用いて新生児の骨（塩）量（BMC）と骨密度（BMD）を測定した。
●両親の出生時体重と
●父親の身長は、
新生児の全身BMCと正の相関があった。

新生児の全身BMCおよびBMDを低下させる母親側の危険因子は、
●妊娠期間中の喫煙、
●三頭筋皮下脂肪厚の菲薄化に反映される脂肪蓄積量の減少、
●および妊娠後期の速いペースでの歩行と頻繁な力強い活動であった。

母親の痩せと速いペースでの歩行は見かけの骨密度の低下とも関連があったが、母親の喫煙、両親の出生時体重とは関連がみられなかった。

骨格の成長とミネラル化に対するこれらの影響は胎盤の重量とは無関係であったことから、その機序に胎児への栄養物の送達の欠失は絡んでいないと見られる。遺伝的要因や胎内要因が出生前の骨格発生に影響を与えるが、出生前の環境調整によって、成年期の骨粗鬆症のリスクは減少する可能性があるという。</description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/14/post_124/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/14/post_124/</guid>
         <category>50Pregnancy</category>
         <pubDate>Tue, 14 Feb 2006 00:17:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロポリスが軽度子宮内膜症に有効</title>
         <description>プロポリスはミツバチが集めた植物性樹脂に由来する。Ain Shams大学（エジプト、カイロ）のAli F. M. Ali氏らによると、プロポリスはCアロマターゼおよび血管内皮増殖因子の阻害や強力な抗炎症活性など「多くの薬理作用」を有する。

Ali博士らは米生殖医療学会（ASRM）第59回年次集会（テキサス州サンアントニオ、10月中旬）でこの知見を発表した。

この研究では2年以上にわたる原発性不妊症および腹腔鏡検査で診断された子宮内膜症の患者40例を対象とした。患者をミツバチプロポリス500mg 1日2回投与群またはプラセボ投与群に無作為に割り付け、9カ月間にわたり追跡調査した。

ミツバチプロポリス摂取患者の12例（60%）が妊娠したのに対し、プラセボ群で妊娠したのは4例（20%）であった（p＜0.001）。

「副作用は報告されず、患者のコンプライアンスは良好であった」と著者らは本研究の要旨に記している。

「ミツバチのプロポリスは軽度またはごく軽度の子宮内膜症に伴う不妊症に対する有効な治療手段である」とAli博士らは結論づけている。

【ASRM 2003 Annual Meeting: Abstract O-84. Presented Oct. 13, 2003.】</description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/13/post_123/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/13/post_123/</guid>
         <category>02News</category>
         <pubDate>Mon, 13 Feb 2006 23:34:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベニホマレ</title>
         <description>■ベニホマレ■

べにほまれは、非常に歴史の古いお茶で、日本でも紅茶を作ろうという試みが行われた昭和初期の時代に、多田元吉という人がインドから持ち帰った種子を育て、その何世代目かに出来あがった優良な改良品種です。アッサム種と呼ばれる大きな葉のお茶の木がベースになっており、従来の日本茶に比べてカテキンの含有量が多いことから、緑茶としては飲みにくく、紅茶用とされてきたものでした。

ベニホマレには＜メチル化カテキン＞がたくさん含まれています。

メチル化カテキンとは非常に強力なアレルギー抑制作用を持っているカテキンのことで、粘膜にあるIgE抗体を生み出すマスト細胞に吸収されやすく、その過剰な働きを抑制すると同時に、 細胞内に入り込み、IgE抗体からヒスタミンやロイコトリエンに出される連絡系統を切断します。 

このメチル化カテキンが含まれるのはカメリアシネシスを使う緑茶。 同じお茶でも、テンチャケンコウシが使われる甜茶にはメチル化カテキンは含まれていません。

また、甜茶ポリフェノールがヒスタミンを抑えるのに対し、メチル化カテキンは、その大元である IgE抗体そのものを抑制します。</description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_122/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_122/</guid>
         <category>ハーブ事典 &gt; ハーブ</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 18:34:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペパーミント</title>
         <description>☆ペパーミント　Peppermint leaf
ドイツコミッションE承認

学名：Menthae piperitae folium
使用：消化器（胆嚢や胆管）の痙縮
禁忌：胆石がある場合には医師の診察後使用すること
　　　（時に痛みがひどくなることが在ります）
　　　新生児や乳幼児には使わないほうがよい
　　　（息苦しいような感じがすることがあります）
　　　妊娠中は通常量なら使用可,多量には飲まないこと
　　　（大量に摂ると通経作用が在るので出血することがあるます）
　　　授乳中にも飲まないほうが良い

副作用：なし
他の薬剤との競合：なし
推奨量：ハーブティーなら３?６g
作用：消化器の平滑筋を弛緩させる
　　　利胆作用
　　　駆風作用
有効成分：
◆メンソール：カルシウム拮抗剤と同じ消化器の平滑筋を鎮痙させる
◆フラボノイド：胆汁の産生を促す
◆アズレン：抗炎症作用、潰瘍を抑制する

＜どんな時に利用されるか＞
食欲がないとき
消化器の仙痛
ガスでお腹が張る時
胃腸炎
嘔気・嘔吐
つわり
風邪（ペパーミントは唾液分泌を促進させるので、嚥下反射が亢進し、咳が楽になる）
月経困難症</description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_121/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_121/</guid>
         <category>ハーブ事典 &gt; ハーブ</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 18:22:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サフラワー</title>
         <description>★サフラワー：safflower 生薬名：紅花（コウカ）和名：ベニバナ

血管拡張作用があり血液凝固時間が延長するので、消化性潰瘍や出血性疾患の場合にはののめません。
通経作用といって、子宮筋を収縮させるので妊娠中はつかえません。子宮のHI受容体やαーアドレナリン受容体に作用して子宮筋を収縮させます。

サフラワーは更年期の女性のためのハーブです。冷え、しみ、肩こり、頭痛、生理通、白髪に効果かあります。

女性のハーブと思っていましたが、中国の内科医は頭皮の血管も拡張させるのでサフラワーが毛のうに栄養を与えるのに役立つと信じています。脱毛を防ぐのにサフラワー油を頭皮に塗り込めばよいそうです。

上質のサフラワー油はコレステロールを下げます。油類をサフラワー油に変えると8週間で総血清コレステロールが9?15％低下するという論文もあるんですって。
＜飲み方＞

１．そのまま緑茶のように飲めますが、少しえぐみがあるようなきがして、私はあまり好きではありませ。

２．今日は緑茶にサフラワー、ペパーミントを同量ブレンドしてみました。さっぱりして飲みやすかったです。</description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_120/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_120/</guid>
         <category>ハーブ事典 &gt; ハーブ</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 18:12:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブ</title>
         <description><![CDATA[☆ハーブの効能を調べてみました☆

フィーバーフュー：偏頭痛を癒します

セントジョーンズワート：穏やかに神経系に作用する

大豆：アジアの健康素材

ショウガ：健康の隠し味

ニンジン：東洋の伝統薬

ネトル：血液を浄化するハーブ

ラズベリーリーフ：妊婦のためのハーブ

ジャーマンカモミール：ピーターラビットのお茶、お子様にどうぞ

ローズマリー：集中力を高めるハーブ

ローズヒップ：ビタミンCの宝庫

サフラワー：更年期のお茶

ノコギリヤシ：植物性のカテーテル、前立腺肥大症の治療に

カンゾウ：名前のとうり甘いので飲みにくいハーブティに加えてもよい

それぞれのハーブの説明はサプリdeブログに引越しました。
↓
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/aloe.html">アロエ</a>
<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/ginkgo.html">イチョウ</A>
<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_2.html">エキナセア</A>
<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2004/10/post_42.html">エルダー</A>
<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2005/10/post_93.html">おおばこ（サイリウム）</A>
<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_33.html">カンゾウ</A>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_19.html">クランベリー</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/post_121.html">サフラワー</a>
<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_16.html">ジャーマンカモミール</A>
<A HREF="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_32.html">ショウガ</A>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_34.html">ニンジン</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_29.html">ネトル</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_28.html">ノコギリヤシ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_27.html">フィーバーフュー</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2005/08/post_46.html">フェンネル</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/post_123.html">ベニホマレ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_26.html">ラズベリーリーフ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_24.html">パンプキンシード</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_22.html">ビターオレンジ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_23.html">ビルベリー（ブルーベリー）</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2005/09/post_60.html">ブラックコホシュ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/post_122.html">ペパーミント</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2005/03/post_71.html">マカ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_21.html">ローズ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_18.html">ローズヒップ</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_25.html">ローズマリー</a>
<a href="http://daimon-michiko.com/blog/2004/09/post_20.html">ラベンダー</a>]]></description>
         <link>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_119/</link>
         <guid>http://daimon-michiko.com/blog/2006/02/10/post_119/</guid>
         <category>45Herb</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 08:31:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

